がんが病院に行っても治らない理由とは?

いずみんです。

この時期の雨はすごいですね・・

 

我が家は大丈夫ですが、

家の周りの用水路が溢れまくって

隣保の家が孤立状態に・・・・ひどいです。

 

では今日の話題。

なぜ病院に行ってもがんは治らないのか?

についてお話ししていきます。

 

単純に考えると見えてくるとは思うのですが

そもそもなぜがんになったのか?

 

ということです。

 

運が悪かった・・・

たまたまだろう・・・

 

と思うかもしれませんが

私はがんになったのには明確な理由があると

考えています。

 

まずは食生活です。

私たちの体は6か月前に食べたものでできている

とか聞いたことないでしょうか?

 

食生活はめちゃくちゃ大事です。

 

よくよく思い出して振り返ると

肉ばかり食べていた。

暴飲暴食していた。

野菜はほとんど食べない。

カップラーメンなど麺類ばかりだ。

惣菜ばかり食べている。

あまり食事を気にかけたことない

運動していない。

会社の付き合いで夜遅くまで起きている。

仕事でいつも疲れている。

 

などほんとキリがありませんが

ほとんどの人が病気になるべくしてなる生活を

しています。

 

その積み重ねががんを初め、病気を引き起こしています。

 

さらに述べますが

今の世の中は普段生活していても

体に最悪なものを山のように摂り続けています。

 

それは何か?

 

まず1つめに大きく言えるのは水です。

 

水が何?

 

って思うかもしれませんが

蛇口をひねってでてくる水は極端に言えば

毒を飲んでいるようなものです。

 

毒です。

 

水が腐らず、細菌の繁殖を抑えるために

仕方なく塩素で消毒します。

 

昔にコレラ菌など流行っていた時期に

塩素で消毒することをしたのが発端です。

 

まずこの塩素が体に毒です。

 

また他にも鬼のように体に悪い物質が

含まれています。

 

例えば

 

 

 

 

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