人はなぜ癌になるのか?

あなたはなぜ人はがんになると思いますか?

 

人は1日5000個ぐらいのがん細胞が発生しています。

ですが免疫システムが1個残らずきれいに殺してくれます。

 

なのになぜがんが大きくなって人を蝕むようになるのでしょうか?

 

不思議に思いませんか?

 

科学的に色々な意見がありますが

私の意見を簡単に説明いたします。

 

結論から言いますと

「免疫が正常に働かなくなるから」

です。

 

免疫システムが異常を起こし、本来敵とみなすべきがんを

攻撃しなくなるということです。

 

逆に言えば免疫が正常に働いてくれさえすれば

癌細胞はすべて殺すことができます。

 

現代の人々は免疫が狂いやすくなる悪環境の中で

過ごしています。

 

カルキに不純物など汚れまくった水道水・・・

欧米に比べてめちゃくちゃ基準が緩い日本の添加物・・・

最近ストレスチェックも職場で始まりましたが、うつ病を

起こすほどのひどいストレス・・・

 

他にもありますが、これら1つ1つが免疫を狂わせる原因となります。

 

免疫が狂い、バランスが乱れ、正常に働かなくなった時に

がんなどの病気を引き起こすわけです。

 

免疫を正常化すれば病気は治る!

 

ごくごく基本的なようで、この考えをベースに

治療している医者や治療家の方は誰もいません。

 

ぜひ頭の中に入れといて頂けたら嬉しいです。

というか無理やり押し込んでくださいね笑

 

 

今日はこの辺で・・・

 

 

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