人が病気になる誰も知らない大きな原因の1つとは?

いずみんです。

 

人はなぜ病気になるのでしょうか?

 

もちろん風邪など外敵が侵入してきて発熱、咳といった

症状は別です。

 

がんや糖尿病、高血圧などいわゆる生活習慣病と

言われる病気ですね。

 

生活習慣病というぐらいですから食生活が重要なのは

当たり前ですが、今日は病気になる大きな原因の1つ

についてお話しします。

 

めちゃめちゃ大事なことですので、ぜひ引き続き読んで

頂けたらと思います。

 

大きな原因の1つに「ミネラル不足」があります。

 

ミネラル・・・いきなりややこしい話になってきた・・

 

と思うかもしれませんが

聞いたことはあると思います。

 

体が正常に働くためには

ミネラルがものすごく大事なんです。

 

摂取量は微量ながら、

その威力は絶大。

 

免疫が正常に働くためにも

ミネラルが十分にないと機能しません。

 

今の世の中はミネラルが全く足りていません。

ですから免疫が正常に働かず

結果がんも急増しています。

 

がんは免疫がとにかく正常に働くことさえできれば

排除することができるのです。

 

私は自分で自分を治す「自己治癒力」が最強と思っています。

これを読んでいるあなたは当然分かっていらっしゃると思います。

 

ですが今の世の中を取り巻く環境が「自己治癒力」を妨げる

もので溢れているのです。

 

ミネラル不足もその1つです。

 

ではなぜミネラル不足になっているのでしょうか?

3つ原因があります。

 

 

①食べ物にミネラルが含まれていない。

現代の野菜は昔の1/10程度のミネラルしか含まれていない

と聞きますが実際そうです。

土壌が汚染されてしまって、ミネラルが豊富な野菜自体が少ないのです。

 

やはり、有機野菜のほうがいいですね。

多少高くても食べる価値は十分にあります。

 

 

➁加齢とともにミネラルの吸収が落ちる

これはある意味仕方のないことですが

年をとるごとにミネラルの吸収そのものが落ちてしまいます。

 

20歳をピークにドンドン下がってきます。

 

 

③ストレスでミネラル不足になる

今の社会は過剰なストレスで満たされています。

 

適度なストレスがないと腑抜けになってしまいますが

過度にストレスがかかるとものすごい量のミネラルを消費します。

 

ストレス上手に付き合うというのは大事になってきます。

 

 

この3つがミネラルを不足させる大きな原因です。

 

ミネラルが不足した結果、免疫が狂い、自己回復力が落ち

がんをはじめ様々な病気になってしまうのです。

 

これから先もたびたびこのミネラルについては深堀していきます

のでぜひ覚えておいて頂けたら幸いです。

 

では今日はこの辺で・・・

 

 

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